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PCMAXで出会い体験


PCMAXの体験談 《 36歳 男性 薬品メーカー営業 》

私は決まって給料日後の月曜日を狙ってPCMAXで大人の遊びができる女性を探しているのですが、先日は仕事の影響でどうしても時間を作ることができなかったので久々に曜日をずらしてアタックすることに。

そもそも、どうして月曜日なのかと言うと、それぞれの曜日で試した結果月曜日が最も成功率が高かったからです。特に主婦層との出会いは絶好調で、何でも週末に家族との時間を過ごしてストレスが溜まることが多いんだとか。

そんななか、今回は水曜日でチャレンジを。正直食いつきが悪かったものの、丁寧に女性とのやり取りを続けて、どうにか連絡先をゲットしたシングルマザーと会う約束までこぎつけました。

シングルマザーとの出会い

今回出会えたのはカオリ(仮名)さん36歳。見た感じとても清楚で奥手なイメージがありました。

「経験上、この手の女性はじっくり攻めると女豹に変わる」

なんてことを考えながら、軽くガストでお茶をして一応の世間話。シングルマザーならではの悩みや、シングルマザーの大変さを語ってもらいました。あまり頭には入りませんでしたが、やっぱり主婦よりもシングルマザーがいかに大変なのかが分かりましたね。

なんて話をしながら、そそくさとホテルへなだれ込み。この辺はお互いに暗黙の了解でスムーズな所も大人の付き合いの良いところ。しかも、今回はシングルマザーなので周りの目を気にすることもナシ!いつもの主婦との出会いは何処と無くビビりながらやっていたので、こんな日も良いものですね。

ホテルのドアを開けて直ぐに後ろから抱きしめてみました。

カオリ(仮名)さんは肩がビクッとし、固まり小刻みに震えましたが、次第に肩の力が抜けて行くのが分かりました。

そのまま後ろから顔を振り向かせて優しくキス。フレンチキスで唇から耳、首へとキスをしていくと熱い吐息を漏らします。

「待って、シャワー浴びてから…」
「このままで大丈夫だよ」 私は愛撫を続けます。

胸は見た目以上に大きい。Eカップくらいかな?なんて考え乳首をコリコリすると、吐息から喘ぎ声に。

「あっ、あぁっ…」

まるで若い子のような可愛らしい喘ぎ声に、こっちのスイッチも入りました。

下半身に手を伸ばすと既に水たまり状態。ん〜感度良好ですね。

PCMAXでシングルマザーと出会った

立ったままバックスタイルにして攻め立てます。顔をうずめて丁寧に舐めあげると次第に甲高い声に変わっていきました。

下でクリを転がしながら右手でスポットを丁寧に探り、優しく激しく出し入れしてやります。やがて膣内部がプクッとする感触が。

そこから少し勢いを付けて出し入れしてあげたら、ブシャ〜ッと潮吹きです。カオリさんはそのままヘタレこんでしまいました。

足と腰が痙攣したようにガクガクと震わせています。このシングルマザー、しばらくエッチしてなさそう。それほど感度が良好です。

興奮冷めさらないまま、チンコをカオリさんの目の前に出すと、うつろな目をしながらもパクっと咥えてきます。最初はチロチロと舐め軽く出し入れしてきましたが、徐々に勢いを付けて舐めだし、私をベッドに押し倒します。そのまま激しくディープスロート。しかも手でタマタマを揉みながら。

そして反対の手は乳首を攻めてきます。なかなかの技の使い手。本当ならこっちも反撃したいところですが、あまりにも気持ちが良いので身を委ねることに。

カオリさんの口と舌は自由自在に動き回り、やがてアナルへも伸びていきます。舌でアナルを舐め、手はチンコと乳首を同時に刺激。さすがにこれには我慢の限界でした。

「カオリさん、入れたい・・・」

「まだダメだよ〜」
イタズラッぽくそう言うと、彼女はさらに激しく攻め立てます。ネットリと舐めつつもチンコは激しくシコシコ。

「このままではイッてしまう。でも気持ちいい」
なんてことを考えていると、カオリさんはまたまたチンコに口を戻してディープスロート。物凄く吸い付いてきます。止まりません。勢いは増すばかり。

「そんなにフェラ好きなの?」

「んふっ…大好きなの…気持ちいいでしょ?」

ジュポジュポと音を立てながらカオリさんは言いました。

PCMAXでシングルマザーとエッチ

いよいよチンコがパンパンになったのをカオリさんも感じたのか、自分から馬乗りのまま挿入。

「あぁっ…硬い…熱い…」

そう言いながら、激しく前後に腰をグラインド。時には腰を回すような感じで自在に動いています。

とても36歳とは思えない締め付け。ヒダがチンコに絡みついてきます。

カオリさんの腰は全く止まりません。それどころかだんだん激しく、勢いを増していきます。私もさすがに我慢できませんでした。カオリさんの腰をロックして下から激しく突き上げます。

「あぁ!」

より高い声をあげ、さらに「あぁっ!※@!X@△※!」 声にならない声を出してイッてしまいました。私もそれを確認して一気にフィニッシュ。

ふたりとも汗だくでベッドに横たわり、しばらく身体を動かすことができませんでした。

久々に気持ち良いセックスでグッタリしていましたが、カオリさんは再び私のチンコに吸い付きてきました。
恐るべしシングルマザー。この日は年甲斐なくもなく3発しました。いや、抜かれました(笑)


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