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ハッピーメール登録者が語る体験談


ハッピーメールの体験談 ≪ 42歳・男性  広告代理店勤務 ≫

体験した心から気持ち良いエッチ

ハッピーメールで知り合い、会うことはなかったもののずっとメールのやり取りをしていた女性とついに会うチャンスが訪れた体験談。

 

相手の女性、香織は彼氏持ちですが、最近ストレスが溜まっていて、相談したいというので、時間を作って会うことにした。

ハッピーメールの体験談

僕の体験上、出会い系で知り合った女性からこのような相談を受けた場合、間違いなく体の関係を持つことが出来ます。

もちろん、最初はそんなつもりはありませんでしたが、やはり、会うことを急がずにじっくりとメールで会話をしたのが良かったのでしょう。

 

ハッピーメールで出会った28才の香織は、150センチないほどの小さい女性。

少しムチッとした体型ではあるものの、服の上からでも巨乳だということは直ぐに分かった。

ありがちな話だが、どうして小さい女の子は巨乳が多いんだろう?

待ち合わせ場所は、僕の会社の近くのコンビニの前。そこから居酒屋に流れました。

居酒屋でビールをグイグイ飲み干す香織は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートですが、巨乳のため胸元にどうしても目が行ってしまう。

そんなことを気にもせずに香織は先輩の女子社員の愚痴や、付き合っている彼氏の愚痴を饒舌に語っている。

 

「でも、そんなこと言っても彼氏さんとはうまくいってるんでしょ?」

「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ!浮気もしてるんですよぉ」

「え??こんなに可愛い彼女がいるのに浮気する男がいるの?」

「またまたぁ。そんなこと言ったって何にもでませんよー」

「僕だったら、放っておかないなぁ、勿体ない……あ、ゴメンねセクハラっぽいね……」

「いえいえ、ぜんぜんそんなことないですよ〜。私なんかほったらかしですよ、ホントに」

「ホント?」

「そーですよ。もう半年近くもエッチしてませんもん……」

「ははは、ウチもそう、ウチもぜーんぜんないよ……」

「…………」  

香織の目がウルウル潤んできちゃった。

「ゴメン、こんなオジサンと一緒にしちゃって……そ、そうだね、店変えようか……」

「はい……」

 

店を出て、もう一軒行きたいなぁと思い、どこの店に行くか考えながら香織と歩いていた。

あまり歩くことのない街並みの中、気づけばラブホテルの並ぶ通りに入っていた。
これは全くの偶然だったのだが、私の体験上、また他の人の体験談を聞いてもこの流れはまず外さない。エッチへまっしぐらだ。

そのとき、向こうから大きなセダンが結構なスピードで走ってきたので、香織をかばうように道路の左手の空きスペースに向かって手を引いたら、そこはラブホの入口だった。

 

2人は顔を見合わせたものの無言のまま、ラブホテルに入った。

香織も拒絶することもなく僕といっしょに足を進めた。

ドアを入ってパネルのボタンを押して、そのままエレベーターで部屋がある3階へ進んだ。

エレベーターが到着しドアが開くと、目の前の部屋の上のランプが点滅していた。

 

ドアを開けて香織から先に入った。入った瞬間僕は後ろから抱きしめた。

香織は体を硬直し、肩がすくみ上がっていたのですが、そのまましばらく無言で抱きしめていると、こちらに顔を向けたので、何も言わせず唇にむしゃぶりついた。

次第に体の向きを変えて僕の方を向いた香織の腕が僕の背中に回り、ガッチリと抱きしめ合った。

 

「いいね……」

「はい……」

「じゃ。おもいっきり楽しもう……」

 

香織は僕の唇にむしゃぶりついて来たので、僕は左手で背中を抱きながら右手でスーツの上から豊かそうな胸を揉み始めた。

やはり大きい。そして柔らかい。

ブラウスとブラを通しても判るくらい固くなってきた乳首は相当な大きさと固さがあるのがよくわかる。

左手で彼女の手首から先をつかみ、僕の股間に導く。彼女はスーツの上から僕の亀頭を探し出し、指先でなぞりはじめた。

「あぁ、エッチだね。香織さんの指……」

「……あぁ、だめ……」

「だめって何が……?」

「気持ちよくなってきちゃった……」

「いいよ、ガマンしなくって……」

「だってぇ……」

「ストレス発散するだけだよ……」

 

……香織は無言でうなづくと、股間をサオごと握りしめてきた。

着たまま後ろからブチ込むのが大好きな僕は、香織をクルリと回転させて部屋の中にある洗面台に手をつかせた。

左手で乳房全体を握り、右手でスカートを下し、股間に手を伸ばした。 そこはもう凄く熱くなっていた。

そして確実に中央部が濡れているのが判った。 こんなに感度が良い女性は久々に体験した。

僕もガマンができなくなり、焦らすのもそこそこに、そのパンティーを横にずらしただけで人差し指と中指を内部に差し入れると、もうそこはニュルニュルグチャグチャになっていた。

 

「すごいね……」

「……いや……」

 

洗面台に両手をつきながら、香織はじれったそうに腰をくねらせた。

完全に理性が吹き飛んだ僕は左手で自分のベルトを外し、スラックスとトランクスを床に落として、ずらしたパンティの脇からグチャグチャの香織の中に一気に僕自身を押し込んだ。

ハッピーメールの体験談

「あ、あああああぁぁ……」

香織は甲高い声を上げた。

 

中身はギュッと締めこむほどのキツさでどんどん僕を締め付けてくる。

僕は後ろから香織の両方の乳首を指で挟み込みながら、乳房をゆっくり握り締めて揉みはじめた。

香織はそれに応えるように自分から腰を動かし始めた。

そのまま腰を動かし続けていた香織の腰がいきなりガクガクブルブル震えだして、前の壁にすがりつくように倒れていった。

絶頂を迎えたのだ。 真っ白なブラウスの背中に汗がにじんでいた。まだ放出してない僕のモノを抜きながら香織を支え、すぐそこのベッドの上に横たえた。

ベッドの上で横向きにぐったりしてる香織の隣に向かい合うように寄る。  

「すごいね」

「なにが?」

「そんなに感じるんだ」

「うん……だってすごかったんだもん……」

「なにが?」

「こんな……着たままするなんて……初めて……」

「だってぐちょぐちょにしてたから……」

照れ隠しのように唇にむしゃぶりついてくる……。

「さ、乗ってみて……」

仰向けになって誘う。

「ね、脱いでもいい?」

「だめ。そのままがいいよ」

頷いて自分の股間に右手を持っていき、僕の物を探り当てると、腰をゆっくり沈めてきた。

 

「あ、あっ、はいっちゃうぅ」

「そりゃそうだ、入るよ……チンポがおまんこに……」

「やっだー、エッチ……。あぁ、奥まではいっちゃう……」

どうやら一番奥まで達したようだ、先が何かに当たる。

香織は動かずに下唇を噛みしめてる。

「ほらほら、好きに動いていいんだよ……」

僕が下から軽く突き上げるような動きをすると突然大声を上げる。

「あ、あぁだめぇ……すぐいっちゃいそうなんですぅ……」

泣きそうな顔で訴える。

 

僕は上半身を起こして大好きな対面座位の体制を取る。その間も香織は声をあげる。

「あぁ、すごいぃ、あたってるぅ……」

スカートを腰まで手繰り上げて繋がってるところが見えるようにして、香織の耳元にささやく。

「ほら、見てごらん……」

視線が向いたときを狙って腰を振って動いてみる

「ほら、香織ちゃんのオマンコに入ってるよ……」

「あ、あぁ、こんなにおっきいのが……」

「ほら、うごいてごらん……」

ゆっくり香織の腰が上下する。  

 

僕もイキそうになったので気を紛らわすようにむさぼりあうようなエロいKISSで、唇の周りが唾液まみれになる。

わざとジュルジュル音を立てて吸い合う。 

今度はブラウスの上から揉みつづけてた乳首にブラウスごと含む。

軽く歯を当てるとブラウスとブラ越しでも乳首がカチカチ……。

 

「あぁ、らめなの、それ……それだけで……」

 

しばらく続けると香織の腰の動きは止まり、中が少し締まってきた。

「ね、僕のも……」

実は僕も乳首を刺激されるとさらにビンビンになる。

香織は細い指でアンダーシャツ越しに僕の乳首を探り当て、指でゆっくりとつまみはじめた。  

乳首に吸い付いてる香織はブラウスを着たままで腰を振る。

「おぉぉ、出すぞーーー」

僕が下から動きを速める。

「あ、あ、きて、きて、きて、わたしもいくぅううう……」

「いくぞいくぞ、オマンコにだすぞ」

「だして、だして、いっぱいだしてぇ」

「あ、あ、あ、あ、らめぇ……」

 

立ちバックの時とはまた違う締め方でギュッと締まってきたとこで、おれの膨らみも最大限になる。

 

ドクドクドクドク……。

 

こんなに長時間出し続けたことがないくらい出し続けると、香織は腰を上下に動かしながら僕の首に抱きついてKISSしてきた。

なんか粘度の高いヌルヌルの唾液が行き来して僕の発射が終わると、香織はクリをぐりぐり押し付けてきた。

 

それから2、3分たった後、ゆっくりと2人で湯舟につかり、お互い股間と体を流し合ってからベッドへ戻った。

僕ももう1発くらいは出してからじゃないと帰れないくらい興奮してたけど、スイッチが入った香織の反応は予想以上のものだった。

 

翌週、いつものように誰もいない早朝のオフィスで作業していると、珍しくケータイのメールの着信音が鳴った。

香織からだ……。

 

「今夜、お会いできますか?」

 

あれから2週間が経っていた。当然選択の余地などない。

 

「了解。18時に」

 

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